top of page


蔵元に特化したPRカンパニー、日本酒コンサルティング
広報コンサルティング、蔵元コンサルティング
最新情報
SNCからの最新情報やお知らせをお届けします。


日本酒未来大学 11月の特別セミナーのご案内 ―おかげさまで満席御礼―
河津酒造を楽しむ 日本酒会 ―忘年会スペシャル― 熊本県の銘酒「花雪(はなゆき)」を醸す 河津酒造 をお招きし、その日本酒7種類を飲み比べで楽しむ特別な夜を、別府で開催します! 今回は河津酒造より、営業の 神山さま、そして製造を担う杜氏の 藤江さま のお二人が参加してくださいます。造り手ご本人から酒造りの想いや銘柄の背景を直接うかがいながら味わう一杯は、格別なものになるはずです。さらに今回は忘年会スペシャルとして、お食事も景品もグレードアップ! 一年の締めくくりにふさわしい、賑やかで贅沢なひとときをご用意しています。 そしてこの度は、告知と同時に定員26名が満席となりました。いつも日本酒未来大学の会を楽しみにしてくださる皆さまのおかげです。心より御礼申し上げます。本当にありがとうございます! 📅 開催日時 2026年11月13日(金) 午後7時より 📍 会場 別府酒蔵よる壱(〒874-0920 大分県別府市北浜1丁目2-28) 💴 会費 9,000円(お食事+日本酒7種類の飲み比べ込み) ※忘年会特別仕様でお料理・景品をグレードアップしてい
matsugu2
15 時間前読了時間: 2分


日本酒未来大学 9月の特別セミナーのご案内
奄美黒糖焼酎 飲み比べ × 韓国料理ペアリングの夕べ ―大分初の焼酎会― 鹿児島・沖永良部島(おきのえらぶじま)で造られる、奄美黒糖焼酎。 その個性豊かな7種類を、韓国料理とのペアリングでたっぷり楽しむ特別な夜を、別府で開催します! しかも今回は、沖永良部酒造の杜氏兼代表・徳田さんご本人が、鹿児島・沖永良部島から参加してくださいます。黒糖焼酎がどのように生まれたのか——その誕生秘話を造り手ご本人の口から直接きくことができる、またとない機会です。 島の恵みと造り手の想いがつまった一杯一杯を、韓国料理との意外な組み合わせとともにお楽しみください。日本酒未来大学として、これが大分初の焼酎会となります。 📅 開催日時 2026年9月4日(金) 午後7時より 📍 会場 うさぎととら本家(〒874-0936 大分県別府市中央町3-22) ※バリアフリーのお手洗い完備の飲食店です 💴 会費 7,000円(お食事+黒糖焼酎7種類の飲み比べ込み) 👥 定員 先着26名限定 📲 お申し込みは公式LINEから! (ページ内のQRコードよりご登録・お
matsugu2
8月14日読了時間: 2分


日本酒未来大学 7月の特別セミナーのご案内
茨城県の新進気鋭ブランド『萩原』、九州初お披露目! 誕生秘話をききながらの飲み比べの夕べ 茨城県境町から生まれた新進気鋭のブランド『萩原』(はぎわら)。このたび、ついに九州初お披露目となる飲み比べの会を、別府で開催します! 当日は、杜氏兼専務であり、自ら『萩原』を醸す常陸杜氏・萩原康久さんが、茨城県境町から参加されます。 新ブランド『萩原』がどのように生まれたのか——その誕生秘話を造り手ご本人の口から直接ききながら、7種類をじっくり飲み比べできる、またとない機会です。蔵のこだわりと想いがつまった一本一本を、お食事とともにお楽しみください。 📅 開催日時 2026年7月3日(金) 午後7時より 📍 会場 別府酒蔵よる壱(〒874-0920 大分県別府市北浜1丁目2-28) 💴 会費 8,000円(お食事+日本酒7種類の飲み比べ込み) 👥 定員 先着28名限定 📲 お申し込みは公式LINEから! (ページ内のQRコードよりご登録・お申し込みください/幹事:眞次〈まつぐ〉) 私が茨城県境町の萩原酒造さんのリブランディングをお手伝いするようにな
matsugu2
6月8日読了時間: 2分


日本酒未来大学 3月の特別セミナーのご案内
青森県の新進気鋭の『杜來』新酒飲み比べ × 韓国料理ペアリングの夕べ 青森から生まれた新進気鋭のブランド、六花酒造の『杜來』(とらい)。 その今年の新酒7種類を、韓国料理とのペアリングでたっぷり楽しむ特別な夜を開催します! 今回は残念ながら河合杜氏のご参加は叶いませんでしたが、杜氏自らが「これを飲んでほしい」と厳選したラインナップをご用意。 蔵のこだわりと想いがつまった新酒を、韓国料理との意外な組み合わせとともにお楽しみください。 📅 開催日時 2026年3月6日(金) 午後7時より 📍 会場 うさぎととら本家(韓国料理店) 💴 参加費 8,000円(コース料理+新酒7種飲み比べ込み) 📲 お申し込みは LINEのQRコードから! (ページ内のQRコードよりご登録・お申し込みください) そもそも青森県弘前市にある六花酒造に初めて訪問したのは、2024年10月でした。東北では秋田までは行ったことあったのですが、岩手や青森はまだまだ未開拓の地ということで今までなぜかご縁がありませんでした。 以前までの六花酒造は、地元向けの普通酒を沢山造ってい
matsugu2
2月21日読了時間: 2分
bottom of page